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妊娠中の携帯電話

私が携帯電話を持ち始めた10年少し前。

携帯電話の弊害である電磁波のことが盛んに言われていました。
発ガン性、ペースメーカーへの影響など、さまざまな悪影響があると聞いて恐ろしいと思いました。

しかし、携帯電話はあまりにも私たちの生活に溶け込み、なくてはならないものになりました。
そしていつの頃からか電磁波のことはあまり聞かなくなりました。
携帯電話の利便性や楽しさから、つい私たちは弊害のことなど忘れてしまっていました。

私が携帯電話の電磁波のことを思い出したのは妊娠したころです。

電磁波の人体への影響は、実ははっきりしたことはわかっていませんが、注意するに越したことはありません。
成人にでも影響があると考えられていますから、胎児に与える影響は成人の比ではないと考えました。
とはいえ、やはり携帯電話は生活に切り離せない存在になっています。
私も含めた妊婦さんたちは電磁波対策に躍起になっていました。

妊娠中は目に見えない電磁波に対して何がしかの対策を講じること、そしてできるだけ携帯電話を使わない、ということを意識していました。

それは子供が生まれた今も変わりません。

しかし、子供もいつかは携帯電話を持ちたい、と言う日がくるでしょう。
その時、有害サイトと同じく考えなければいけないのが電磁波の問題だと思います。

「体に良くない影響があると考えられる」電磁波はそれだけ恐ろしい存在ですが、日常生活で使う家電製品でも電磁波を出すものはたくさんあり、完全にシャットアウトすることはできません。

せめて携帯電話の電磁波はどうにかならないものか。

このような子供に与える電磁波の影響に注目したのがウィルコムのです。

ウィルコムの電話機は人体頭部に吸収される電波のエネルギー量が他の多くの携帯電話と比べて低く、日本国内の安全基準値を大幅にクリアしています。

また医療機器への影響が少ないため病院をはじめとする福祉や医療機関の現場で導入されています。

ウィルコムTHINKキッズPROJECTはママ&キッズの安心なケータイ生活を提案するプロジェクトです。
子供を持つご家族に嬉しい情報やプランが盛りだくさんです。

子供の成長に合わせてサポートしてくれるので安心ですね。

THINKキッズPROJECTで改めて子供と携帯電話を考えてみましょう。






女性特有の病気

女性特有の病気はたくさんあります。

若い年代だからと言って油断していいということは決してありませんね。

罹る確率の高さにも驚きます。
例えば子宮筋腫などは20代、30代でも20〜30%の人が持っており、決して珍しい病気ではないのです。

子宮、卵巣、乳房・・・
女性の体は本当に複雑でデリケートにできているんだと思わずにいられません。



私はよく子宮頸ガンや乳ガンの検診を勧める活動を目にしますし、子宮筋腫 手術した、という話もよく耳にします。

そのたびに「検診に行かなくては」と思うのですが毎日が忙しいなか、行けていないのが現実です。

今のところ、気をつけていることといえば不正出血など少しでもおかしいな、と思うことがあればすぐに病院へ行くことにしている、ということです。


「あの時病院へ行っていれば・・・」
そんな後悔はしたくありません。


それでも女性特有の病気は自覚症状がなかったり、「おかしいな」と思い始めた頃にはもうかなり病気が進行していたり・・・。

今まで大きな病気が見つからなかった私は幸運だと思って、やはり婦人科に検診に行くことが大事だと思います。

塾の思い出

塾、と言えばいろんなことを思い出します(^^)


勉強が嫌い、というより苦手で心配した母に半ば無理やり通わされたのが塾に行き始めたきっかけでした。
でも部活も忙しいし遊びたい、、、

いろいろ理由をつけて塾をやめてしまったんです。

今思えば塾はマイペースで放っておけばいつまでも勉強しようとしない私には合っていたと思います。

3年生、受験学年で塾をやめてしまったことを今さら後悔するときもあります。


あのまま塾に通って一生懸命勉強していれば本当の志望校の受験ができたのではないか、と思って。。。

塾での勉強は大変でした。

宿題はたくさん出るし、みんなの前で回答することも多くて。

それに同じ志望校のライバルがたくさんいて、実力テストも頻繁にあったし成績もばっちり出るので刺激にもなるし現状を把握することもできますしねw

つらいことばっかりじゃなく、他校の生徒とも友達になれる、といういいこともありました。

私が今、大学受験を控えている学生なら大学受験ネットなどで本当に自分に合った塾を探すと思います。

産婦人科医院

医師不足でどんどん減っていく産婦人科。
でも女性にとってすごく深刻な問題なんです!

お産のことでたびたびニュースになっていますが、お産だけの問題だけじゃなく女性特有の病気で検診や治療に行ったりなど、女性なら誰もがお世話になる場所なんですよね。

私が産婦人科に求めるもの・・・と言えば安心感。

妊婦検診や病気の検診で何度か産婦人科を訪れましたが、、、

やっぱり怖いんです。

痛いことが始まるんじゃないか、という不安。
それがなければ年に一度、もう少し歳を重ねれば半年に一度は検診に行けるんだけどな〜って思うんです。


ピンクの壁紙、優しいオルゴールの音色・・・
産婦人科ってとっても優しいフェミニンな雰囲気に包まれてるのになんで怖いのかな?
行きにくいのかな?
とっても大事なことなので考えてみました。

そうしたら。。。
そういった優しい雰囲気と相反するピリピリ感があるんです。


だから私が産婦人科に求めるものと言えばやっぱり笑顔と「大丈夫」という言葉。

それでもやっぱり検診によってはどうしても痛みを伴うものも・・・。

それがなくなれば私は産婦人科、検診がとっても好きになるでしょうね〜〜。
笑顔で優しく、そして無痛で健康か否かわかる産婦人科。
ぜひ行ってみたいですね!
産婦人科 東京
産婦人科 新宿

ハローワーク

ハローワーク・ガイド』は、ハローワークを最大限に活用するための情報サイトです。
ここでは賢く、効率の良い仕事の探し方など、一日も早く就職するために知っておきたい情報がたくさんあります。
また、雇用保険の知識や失業したときのために必要な情報も満載なので知っておいて損はないですよ!

私にとっても興味深い記事がありました☆
自宅にいながらハロワを活用
家事に育児だとか在職中でなかなかハローワークに足を運ぶことができない!
そんな人は多いのではないでしょうか。
私もそうでした。
私の職探しの経験からこの情報はとても役立つと思いました。

仕事探しと同様、とても重要になってくるのが保険関係。
大事なのはわかっていても保険って難しい気がして苦手・・・
そんな私には雇用保険の基礎知識を読むことで理解が深まりました!

雇用がとても不安定な時代です。
ハローワークは単に仕事を紹介してくれる場所に留まりません。
失業たときに給付金を受給するために足を運ぶのもハローワーク、意外な支援制度もあったりします。
就職活動中でもそうでなくても『ハローワーク・ガイド』をご覧下さい。

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Author:まぁこ
2x歳、一児ママです!
ライター活動がんばるぞ!
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